シーダンス 2 Mini は登録時の無料クレジットの範囲でお試しいただけます。シーダンス 2.5 / 2.0 / Fast と MiniMax H3 はプレミアムプランでご利用いただけます。
開始フレームから動画化し、必要なら終了フレームまで指定できます。
最初のフレームをアップロードすると、画像から動画を生成できます。
クリックして選択
または画像をここにドラッグ&ドロップ
終了フレームをアップロードすると、開始画像から最後のフレームまで補間した動画を生成できます。
クリックして選択
または画像をここにドラッグ&ドロップ
思いついた場面は、上の生成画面だけで動画になります。アプリは不要で、スマホでも PC でも同じ手順です。
英語に訳し直す必要はありません。「誰が」「どこで」「何をしているか」に加えて、カメラの動き(寄る・引く・横に流す)と光の状態を書くほど、狙いに近づきます。書き出しに迷うときはプロンプト集から選んでそのまま貼り付けられます。
モデルに応じて、画質は 480p から 2K、長さは最長 15 秒(シーダンス 2.5 は 30 秒)、比率は 16:9・9:16・1:1 などから選べます。投稿先が決まっているなら、比率と画質を先に合わせておくと作り直しが要りません。
同じプロンプトでも、モデルによって選べる画質と 1 本あたりの消費クレジットが変わります。本番の仕上げから構図探しまで、用途で選べます。
常にネイティブ 2K(実測 2560×1440)で、映像と同時にステレオ音声まで作ります。5 秒 70 クレジットで、シーダンス 2.0 の 720p より安く 2K が出せます。MiniMax H3 の詳細/シーダンス 2 との比較
シーダンス 2 系で 1080p と参照動画・参照音声をまとめて使えます。仕上げ用、または動きの複雑なカットに。シーダンス 2.0 の詳細
720p までで、2.0 より秒単価が安い構成です。SNS 用の短尺はここで足りることが多くなります。シーダンス 2 Fast の詳細
720p まで。シーダンス 2 系で 1 案あたりが最も速く、構図やプロンプトの当たりを並べて探す段階に向いています。シーダンス 2 Mini の詳細
480p / 5 秒・音声つきの構成から試せる旧世代モデルです。まず無料クレジットの範囲で仕上がりを見たいときに。シーダンスとは
生成した動画はダウンロードして終わりではありません。この生成画面から続けて使える機能をまとめました。
ここでは生成の操作まわりを扱います。料金の内訳は料金ページにまとめています。
問題ありません。生成はサーバー側で続き、仕上がった動画は生成履歴に残ります。あとから開いてダウンロードできます。
設定によりますが、480p / 5 秒でおおよそ数十秒、1080p や 15 秒の設定ではさらに時間がかかります。生成中は進行状況が生成画面に表示されます。
失敗した生成のクレジットは自動的に返却されます。返却されていないように見える場合は、生成履歴で該当の生成の状態をご確認ください。
用途で決まります。2K と音声を 1 回で出したいなら MiniMax H3、1080p や参照動画・参照音声を使う本番カットは シーダンス 2.0、構図を並べて見たい段階は Mini か Fast です。1 本で最長 30 秒まで伸ばしたいならシーダンス 2.5 です。Fast と Mini は 720p までです。
そのまま日本語で入力できます。英語に訳し直す必要はありません。書き方に迷うときはプロンプト集の例文をそのまま貼り付けて、単語だけ差し替えるのが手軽です。
この生成画面で開始画像をアップロードすれば、そのまま画像から動画を生成できます。手順の詳しい説明は画像から動画のページにまとめています。
日本語のまま書いて、そのまま生成できます。ページを閉じても処理は続き、失敗した生成のクレジットは自動で返却されます。