カットごとに顔が変わる手戻りを止め、同じキャラクター・同じ動きのまま 1 本を仕上げる。参照画像は最大 9 枚、参照動画は最大 3 本です。
シーダンス 2 Mini は登録時の無料クレジットの範囲でお試しいただけます。シーダンス 2.5 / 2.0 / Fast と MiniMax H3 はプレミアムプランでご利用いただけます。
書くことが決まっていなければ、ここから
登場人物やモノの画像を最大 9 枚まで渡すと、その見た目を保ったまま動画になります。
人物・キャラクター・商品などの画像を渡すと、その見た目を保ったまま生成します。
クリックして選択
または画像をここにドラッグ&ドロップ
カメラワークや動きをそのまま受け継げます(1 本 2〜15 秒・合計 15 秒まで)。
雨の中でも水の中でも、顔立ちと場所の見え方が最後まで崩れない。Omni Reference の仕上がりを、音を出して確かめてください(作例は X のクリエイターが公開しているものです)。
用意するのは、守りたいものの写真と、真似させたい動きの動画だけです。
このページの入力欄は、最初から「参照エレメント」タブで開いています。生成画面から使うときは、画像パネルで「参照エレメント」を選んでください。
参照画像に人物や場所の写真を最大 9 枚、参照動画に動きの見本を最大 3 本入れます。参照動画は 1 本 2〜15 秒、合計 15 秒までです。
「1 枚目の人物が、参照動画と同じ動きで、2 枚目の場所を歩く」のように、素材ごとの役割を文章で書きます。役割がはっきりしているほど、全部の素材が同じ 1 本の中で守られます。
顔・動き・場所を別々の素材で渡し、1 本の中で同時に守らせる。思い描いたカットに、いちばん近いところで着地させる方法です。
正面・横・表情違いの 3 枚をキャラクターシートとして入れると、カットが変わっても同じ人物として描かれます。
ダンスや格闘、歩き方の見本動画を参照動画に入れると、その動きを別のキャラクターに移せます。
背景の写真を 1 枚足すと、部屋の配置や光の向きがカットをまたいで揃います。
Seedance 2.0 Omni Reference で渡せる素材と、使えるモデルです。
人物・服・小物・場所を、1 枚ずつ分けて渡せます。1 回の生成でキャラクターと舞台をまとめて固定できます。
1 本 2〜15 秒、合計 15 秒まで。範囲外の動画は、選んだ時点と生成ボタンを押す前の 2 か所で知らせます。
シーダンス 2・シーダンス 2.5・Fast・Mini のどれでも参照エレメントを使えます。シーダンス 2 Mini は無料クレジットでそのまま試せます。
参照素材を入れた状態の消費クレジットが、生成ボタンの上にそのまま出ます。
顔・動き・場所を分けて渡すだけで、狙った 1 本に一段近づきます。
シートの中で服や照明が違うと、どちらが正解か決まらずカットごとに揺れます。全部の角度を同じ服・同じ光で作っておくと、1 本の中で見た目が揃います。
背景を文章だけで指示するより、場所の写真を参照画像に入れたほうが、ディテールと光が安定します。
参照動画には真似させたい動きだけが映った短いものを選び、質感や背景は参照画像と文章で指示します。映像の細部まで引き継がせないほうが、画面がすっきり仕上がります。
人物ごとに別の参照画像を用意し、文章でも「1 枚目の人物は右、2 枚目の人物は左」のように役割を書き分けます。
Seedance 2.0 に、参照画像・参照動画をまとめて渡して動画を作る機能です。1 枚の開始画像から動かすのではなく、人物・場所・動きをそれぞれの素材で指定し、その全部を守った 1 本を生成します。
はい。シーダンス 2 Mini なら、登録でつく無料クレジットで参照画像・参照動画を使った生成を試せます。シーダンス 2・2.5・Fast はクレジット購入後に選べます。消費クレジットは生成ボタンの上に必ず表示されます。
毎回ゼロから生成しているのが原因です。正面・横・表情違いのキャラクターシートを参照画像に入れて生成すると、2 カット目以降も同じ顔と同じ服で出てきます。
参照動画は動きの見本として短いものに絞り、人物と場所は参照画像で渡すのがいちばんきれいに仕上がる組み合わせです。背景や質感まで参照動画に頼らず、文章で細かく指示してください。
出せます。人物ごとに参照画像を分けて入れ、文章で「1 枚目の人物が右で話し、2 枚目の人物が左で聞く」のように配置と役割を書き分けてください。
画像パネルが「開始フレーム」タブになっている可能性があります。「参照エレメント」タブに切り替えると、参照画像と並んで参照動画の枠が出ます。当サイトではシーダンス 2 Mini でも参照動画を使えます。
1 本 2〜15 秒、最大 3 本で、合計 15 秒までです。範囲外の動画を選ぶと、その場で知らせます。長い動画は、真似させたい動きの部分だけを切り出して入れてください。
用途に合わせてどちらか一方を選んで使います。最初の 1 コマを決めたいときは開始フレーム、キャラクターや動きを守りたいときは参照エレメントです。タブを切り替えると、もう一方の入力は外れます。
自分で撮った素材、自分で作ったキャラクター、または使う権利のある素材を入れてください。他人の顔や映像作品を無断で使った生成物は、権利上の問題が生じる可能性があります。
Seedance 2.0 Omni Reference なら、顔が変わるたびに作り直す手戻りを、参照で最初から止められます。シーダンス 2 Mini で、無料クレジットのまま最初の 1 本を作ってみてください。